子どもがいる人生も、いない人生も、
どちらも大切です。
男も女も、どちらの性でもないことも、
どれも大切です。
しょうがいがあることも、ないことも、
どちらも同じです。
血縁のある親子も、そうでない親子も、
自分の人生を胸はって生きられること、
そして、違いを分かち合えることが大事です。
Umiのいえは、
生きにくさも遠慮なく話せる場を作ります。
子どもを身ごもること、
産むこと、育てることは、
非効率なことに身を投じ、
手をつくしていくしかない
原始的で、普遍的なことです。
こどもは日々親を鍛え
同時に癒しを与えてくれる存在です。
「このやり方が正しい」というものは
何一つなく
ただ、自分にとって、家族にとって
よき選択ができますように。
Umiのいえは
子どもと自分を大切にする知恵を学び、
体験する場を作っていきます。